アポ取り

SNSやwebサイトの運営の目的を、アポ取りに設定すべし

つまり、極力インターネットで売らずに、インターネットでは

「認知→興味付け→集客」までに留めておいた方がオススメです。

その理由は、

という記事をお読み下さい。

 

なので、集客経路は3種類あるということです。

  1. SNS→サイト→DM→アポ取り→販売成約
  2. SNS→DM→アポ取り→販売成約
  3. サイト→DM→アポ取り→販売成約

 

アポ取り→販売成約の為には、前段階をクリアしなければなりませんが、以下の記事を読みまくって下さい。

検索した人を集客する為の記事

SNSから集客する為の記事

(仮)SNSマーケティングの基礎

問い合わせを確実にアポにする方法

(仮)DMノウハウ

 

アポ取りを軽視すると、販売の現場さえ作れない

「大事なのはアポ取り後の、お金に直結する販売の現場だけだ。」

「アポ取りって、お金にならないから嫌だ。時間の無駄に感じる。」

「アポ取りを外注しよう。」

「販売は自分でしなきゃだけど、アポ取りを誰かに任せたい。」

 

と、考えるのはお金をドブに捨てているのです。

 

販売が成約しないと確かにお金にはなりませんが、販売の現場はアポ取りが作るのです。

 

アポ取り成功させないことには、その先の販売も成約できませんので、アポ取りに命をかけて下さい。

アポ取り成功=集客成功

つまり、アポ取りを成功させられたという事は集客成功ということです。

 

集客成功はつまり「SNS・webサイトへの投稿が、見込み顧客を集客をして来た。」

ということなので、アポ取りを軽視するということ集客を軽視すると同義です。

 

また、どんなビジネスモデルであっても、集客が最も難しいのです。

最も難しい集客をアポ取りを軽視してしまっては、そもそも稼ぐ意味はないでしょう。

実は無料なものはない

販売を成約させることとは、自分の商品金銭的に有料で売ることのですが、

アポ取り成功とは自分に会いたいと思わせること金銭的に無料で売ることです。

 

金銭的に無料では売るのですが、実は見込み顧客は、いやもっと言えば、この世の中には無料なんて存在しません

 

アポ取りを成功させようとしているということは、見込み顧客は「時間」を払っているのです。

 

  1. SNSをフォローしてくれた→数秒を払っている
  2. 自分たちの投稿を見てくれた→数十秒〜数分を払っている
  3. DMを送ってくれた→数分〜数十分を払っている
  4. 会いにきてくれた→数十分〜数時間を払っている
  5. 話しを聴いてくれた→数時間を払っている

     

    価値を感じてくれていないと無料のものでさえも売ることが難しくなります。

    無料な商品や提案、オファーを売ることは、実は難しいのです。

     

    今後もこのように、ビジネス成功の為の役立つ有益な記事を更新して行きますので、

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